ランチ紹介
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新大阪駅近で「ぶりかま定食」を食べるならここ!出張・サラリーマン必見の穴場ランチを徹底レポ

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​最近、ランチの相場が上がりすぎていませんか?

いつもの「餃子の王将」で天津飯と餃子を頼んだだけで、気づけば1,000円オーバー。財布の紐を締めたいパパ世代にとって、今の値上げラッシュはフルマラソンの後半戦のようなキツさがあります。

​そんな中、新大阪で出会ったのがこの**「ぶりかま定食」700円。**

  • ​炭火直火の「手間」が700円という衝撃

​家庭でぶりかまを焼こうとすると、火の通りが難しかったり、後片付けが大変だったりと、実はかなり「コスト(手間)」がかかる料理です。

​それを炭火の直火で、外はパリッと、中はふっくらと焼き上げて提供してくれる。一口食べた瞬間、脂の乗りと香ばしさに「これ、本当に700円でいいの?」と営業マンとしての損得勘定がバグりそうになりました。

​お店情報:炉端焼 逢坂の蔵(新大阪)

​この「お宝ランチ」を提供しているのは、新大阪駅からすぐの場所にある**「炉端焼 逢坂の蔵」**さん。

ランチタイムは満席必至の人気店ですが、並んででも食べる価値のある、まさに「コスパ最強」の一軒です。

炉端焼 逢坂の蔵 – 食べログはこちら
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​自宅で「あの味」を再現するなら?

​「お店の味が忘れられない、でも毎日外食は……」という方(私を含め)に。

自宅で炭火焼きに近いクオリティを再現できる、パパの「自分への投資」におすすめのアイテムを2つ厳選しました。

​① 室内で煙を気にせず焼くなら「けむらん亭」

Panasonic スモーク&ロースター けむらん亭 (NF-RT1100)

​遠赤ブラックヒーターと備長炭コートにより、炭火で焼いたようなパリッとジューシーな仕上がりになります。最大の特徴は、煙とニオイを約90%カットしてくれる点。マンションでも「ぶりかま」が気兼ねなく焼けます。

​② 卓上で「居酒屋感」を出すなら「炙りやII」

イワタニ 炉ばた焼器 炙りやII

​カセットガスで直火を使わず、輻射板の熱で焼くのでムラなく美味しく仕上がります。卓上で七輪のようなライブ感を楽しめるので、晩酌の時間が一気にグレードアップします。

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ABOUT ME
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​元・機関投資家×2級FP技能士 45歳2児パパ
1980年生まれ。大阪在住、中堅メーカーで働く現役の営業マンです。​
2児のパパとして奔走しながら、「投資・ランニング・ライフスタイル」の3軸で、日常をより良くアップデートする過程をありのままに発信しています。​


​【投資:元プロ×FP2級のガチ運用】​

元機関投資家(JA資金運用担当)としての経験と、国家資格である2級FP技能士の知識を融合させた資産運用を実践中。​
​信念: 広瀬隆雄(じっちゃま)氏の投資哲学を軸に、2023年よりMarket Hack Salonに加入。​
​実践: 注目銘柄への集中投資だけでなく、バングラデシュ株(BRAC Bank等)に約250万円を投じるなど、徹底した「現場主義」と「リスクテイク」を信条としています。​
​記録: 2026年1月、井村俊哉氏とファンドノート社の決別の場「腹割会」に立ち会い、その記録は多くの投資家から反響を呼びました。​


​【ランニング:サブ3への挑戦】​

大阪マラソンでのサブ3(3時間切り)達成を目指し、営業活動の合間を縫って日々10〜20kmのトレーニングに励んでいます。​


​【ブログの使命】​

営業の現場で培った「誠実さ」を大切に、一次情報に基づいた投資判断や、生活の質を爆上げするガジェットについて、45歳のリアルな視点で執筆中です。​
中堅メーカーでしのぎを削る現役の営業マンであり、2児の父です。 ​

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