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脱・肩こり!長年愛用したTUMIからAer(エアー)へ。45歳ビジネスマンが辿り着いた「自立する」最強リュック

msy55414@gmail.com
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​ビジネスバッグの王道といえば、やっぱりTUMI。私も長年、TUMIのショルダーバッグを愛用してきました。

(長年、私の相棒だったTUMI 。信頼性は抜群でしたが、ある悩みが…)

​しかし、最近はPCを持ち歩くことが当たり前になり、ショルダーバッグだと肩に食い込んで痛い。夕方にはひどい肩こりに悩まされる日々…。今のトレンドに合わせてリュック(バックパック)への切り替えを決意しました。

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​「脱・おじさん臭さ」を求めたカバン探し

​最初は同じTUMIのバックパックも検討したのですが、どうしても拭いきれない「おじさん臭さ」が気になってしまいました。

​「ビジネスでもカジュアルでも使えて、一番使い勝手がいいタイプはないか?」

​YouTubeのレビューを片っ端からチェックし、店舗にも何度も足を運びました。

  • ブリーフィング(BRIEFING)
  • グレゴリー(GREGORY)

​これら有名ブランドも一通り見ましたが、最終的に私が行き着いた正解は、サンフランシスコ発のブランド**「Aer(エアー)」のDay Pack 3**でした。

(ついに手に入れたAer Day Pack 3。機能美とミニマルなデザインが秀逸です。)

​実際に使ってわかった、Aerが「最強」である3つの理由

​実際に数ヶ月使っていますが、このカバン、本当に気に入っています。特に感動したポイントを紹介します。

​1. 「自立する」という圧倒的な便利さ

​これが一番大きな特徴です。デスクの横や床に置いた時、ふにゃっとならずにシャキッと自立します。 カバンの中からPCや資料を取り出す際、倒れないストレスフリーな感覚は、一度味わうと戻れません。

​2. 絶妙なクッション性の「持ち手」

​意外な伏兵だったのが、カバン上部の持ち手部分。ここには絶妙なクッション材が入っていて、手に吸い付くようにフィットします。電車で手持ちにする時や、少し移動させる時の「握りやすさ」が、これまでのカバンとは一線を画しています。

​3. 細部まで考え抜かれた「小分け収納」

​収納ポケットがとにかく細かく分かれています。

ガジェット類、筆記用具、財布など、それぞれに「定位置」が作れるので、カバンの中で物が迷子になりません。整理整頓が苦手な方でも、自然にカバンの中が綺麗に保てます。

​まとめ:ビジネスリュックの最適解をアップデート

​長年のTUMIからAerへの乗り換え。最初は勇気がいりましたが、肩の痛みから解放され、見た目もスタイリッシュにアップデートできました。

​もしあなたが「そろそろリュックにしたいけど、子供っぽくなるのもおじさんっぽくなるのも嫌だ」と悩んでいるなら、AerのDay Pack 3は間違いなくその最適解の一つです。

​あなたのビジネススタイルを、もっと身軽にアップデートしてみませんか?

​今回紹介したアイテム

「自立する、肩が楽、おじさん臭くない。三拍子揃った、現時点で最高のビジネスリュックです。」

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ABOUT ME
msy55414
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​元・機関投資家×2級FP技能士 45歳2児パパ
1980年生まれ。大阪在住、中堅メーカーで働く現役の営業マンです。​
2児のパパとして奔走しながら、「投資・ランニング・ライフスタイル」の3軸で、日常をより良くアップデートする過程をありのままに発信しています。​


​【投資:元プロ×FP2級のガチ運用】​

元機関投資家(JA資金運用担当)としての経験と、国家資格である2級FP技能士の知識を融合させた資産運用を実践中。​
​信念: 広瀬隆雄(じっちゃま)氏の投資哲学を軸に、2023年よりMarket Hack Salonに加入。​
​実践: 注目銘柄への集中投資だけでなく、バングラデシュ株(BRAC Bank等)に約250万円を投じるなど、徹底した「現場主義」と「リスクテイク」を信条としています。​
​記録: 2026年1月、井村俊哉氏とファンドノート社の決別の場「腹割会」に立ち会い、その記録は多くの投資家から反響を呼びました。​


​【ランニング:サブ3への挑戦】​

大阪マラソンでのサブ3(3時間切り)達成を目指し、営業活動の合間を縫って日々10〜20kmのトレーニングに励んでいます。​


​【ブログの使命】​

営業の現場で培った「誠実さ」を大切に、一次情報に基づいた投資判断や、生活の質を爆上げするガジェットについて、45歳のリアルな視点で執筆中です。​
中堅メーカーでしのぎを削る現役の営業マンであり、2児の父です。 ​

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